図のようにキャパシタの直列回路に電源を接続した。キャパシタの静電容量 C [μF]はどれか。 ただし、電源を接続する前のキャパシタには電荷は蓄えられていない。
図のようにキャパシタの直列回路に電源を接続した。キャパシタの静電容量 C [μF]はどれか。 ただし、電源を接続する前のキャパシタには電荷は蓄えられていない。
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56問を掲載中です。直流・交流回路、電磁気、電力など、ME機器の電気的な動作を理解するための分野です。
まず小分類で全体像を整理し、関連ワードから同じ論点を横断すると、回数が変わっても問われ方の違いを比較できます。
図のようにキャパシタの直列回路に電源を接続した。キャパシタの静電容量 C [μF]はどれか。 ただし、電源を接続する前のキャパシタには電荷は蓄えられていない。
正弦波交流電圧の t [s]における瞬時値が v ( t )= 7.2 sin(628 t) であるとき、周波数[Hz]はおよそいくらか。
図のフィルタ回路において遮断周波数でのゲイン[dB]はおよそいくらか。
図の各抵抗器はすべて 3 Ωである。AB 間の合成抵抗は何Ωか。
電池の内部抵抗 r を測定するために図 1 の回路の負荷抵抗 R を変化させたところ、端子電圧 V と電流 I の関係が図 2 のようになった。r [Ω]はおよそいくらか。
図のスイッチSを閉じてから20 ms後のキャパシタ両端電圧Vc[V]に最も近いのはどれか。ただし、スイッチを閉じる前はキャパシタに電荷は蓄えられておらず、自然対数の底は2.7とする
クランプメータは回路に生じる磁界を利用して電流を測定する。 クランプメータを用いてある装置の消費電流を測定する際に、適切なクランプの輪の通し方はどれか。
帯電していない中空の導体球が真空中に置かれている(球内部も真空)。図のように、球の外側に正の点電荷を置いた。正しいのはどれか。 ただし、無限遠での電位を0 V とする。
透磁率の単位はどれか。
長さ10 m の導線X に直流電流5.0 A を流したところ、両端に1.0 V の電位差が生じた。同じ材質、同じ長さで断面積の異なる導線Y に25 A の直流電流を流したとき、両端
図の回路の定常状態で出力電圧Vo [V]はどれか。
図1の回路のキャパシタは2000 Vに充電されている。スイッチSを約5 ms間だけ閉じたところ、抵抗器の両端電圧VRは図2のようになった。抵抗器で消費されたエネルギー[J]はおよそ
Bluetooth の電波と同じ周波数帯を使用しているのはどれか。
100 Ωの抵抗器と 200 Ωの抵抗器を直列に接続し、その直列回路の両端に 300 V の電圧を加えた。100 Ωの抵抗器で消費される電力[W]はどれか。
図の回路の遮断周波数はおよそ何 kHz か。
図の回路の電流 I[A]はどれか。
図の回路で可変抵抗の抵抗値rを0 Ωから次第に大きくなるように変化させた。rと端子a-b間の電位差Vの関係を表すグラフはどれか。
図の回路が共振状態にあるとき、C 両端の電圧 VC [V]はどれか。 ただし電圧は実効値とする。
図の端子a-b間のインピーダンスが100 Ωであった。抵抗Rは何Ωか。ただし変圧器は理想変圧器とする。
振幅が280 Vの正弦波交流を全波整流した。この全波整流波の実効値はおよそ何Vか。
図の回路において抵抗器R1両端の電位差が45 V、抵抗器R4両端の電位差が30 Vであった。図の1 kΩの抵抗器に流れる電流で正しいのはどれか。
v(t)=100√2 sin(100πt)[V]の電圧を100 Ωの抵抗器に加えた。抵抗器で消費される電力[W]はどれか。
図の回路に正弦波交流電圧を入力したときの利得(ゲイン)が-3 dBであった。このとき入力電圧波形を基準とした出力電圧波形の位相差[°]はどれか。
図の回路の電流I[A]はどれか。
図の回路において、電源を流れる電流Iが10 A、LとCを流れる電流がそれぞれ2 A、8 Aであった。抵抗Rに流れる電流は何Aか。
図の回路において、スイッチSを閉じてから20 ms後の抵抗両端電圧[V]に最も近いのはどれか。ただし、スイッチを閉じる前のコンデンサは充電されていないものとし、自然対数の底eは2.
1 Ωの抵抗器の両端電圧が図のような波形であった。抵抗器の消費電力の波形として正しいのはどれか。
図の回路に正弦波電圧(実効値2.8 V、角周波数1×10^3 rad/s)を入力した。出力電圧(実効値)はおよそ何Vか。
図の回路のa-b間に素子を接続して、(A)のような正矩形波パルス(0-10 V)を入力したところ、(B)のような正矩形波パルス(0-6 V)が出力された。a-b間に接続したのはどれ
正しい組合せはどれか。
フルスケール1 V、内部抵抗1 kΩの直流電圧計を使ってフルスケール10 Vの電圧計としたい。正しいのはどれか。
図の回路で2 μFのキャパシタに蓄積されている電荷[μC]はどれか。
最大値10 Vの正弦波交流電圧を誘導リアクタンス2.0 Ωのインダクタに加えた。交流電圧の瞬時値が-10 Vのときにインダクタを流れる交流電流の瞬時値[mA]として正しいのはどれか
起電力100 V、内部抵抗10 Ωの電源に可変抵抗Rを接続し、Rを調節してRの消費電力を最大にした。このとき、Rの消費電力[W]はどれか。
図の変圧器で、一次側コイルの巻き数が100回であるとき二次側コイルの巻き数[回]はどれか。ただし、変圧器での電力損失は無視できるものとする。
図のように四角錐の各辺に1個ずつ抵抗器が接続された回路がある。AB間の合成抵抗は何Ωか。ただし、抵抗器の大きさはすべて15 Ωとする。
図の回路において抵抗Rの大きさは何Ωか。
図のRLC直列共振回路のQ(Quality factor)に最も近いのはどれか。
図の回路のキャパシタに蓄えられているエネルギー[J]はどれか。
図は大動脈圧とその平均血圧の波形である。大動脈圧を電圧Viに変換して入力したとき、平均血圧をあらわす電圧Voを得るための回路として正しいのはどれか。
図の回路の端子A、B間の合成抵抗は何Ωか。
図の回路でスイッチを入れた直後に流れる電流[mA]はいくらか。ただし、スイッチSを入れる前はコンデンサに電荷が蓄積されていないものとする。
時刻t[s]における交流電流の瞬時値が以下の式で与えられるとき、周期[s]はいくらか。 i(t)=20 sin(40πt−π/4)
正弦波交流電源に抵抗器、インダクタ、キャパシタ各1個を直列に接続した。各素子の両端の電位差(実効値)を測定したところ、抵抗器は10 V、インダクタとキャパシタはいずれも5 Vであっ
5 Vの直流電源に抵抗器1個とLED 1個を直列に接続して、電流10 mAでLEDを点灯させる回路がある。LEDの電圧降下が2 Vのとき抵抗器の抵抗値は何Ωか。
図の回路で、ある周波数fでの減衰量は-40 dBであった。fの10倍の周波数における減衰量[dB]はどれか。
半径r[m]、長さL[m]、電気抵抗0.2 Ωの導線がある。同一材料で作られた半径2r、長さ8Lの導線の電気抵抗[Ω]はいくらか。
フルスケール1 mA、内部抵抗4.9 Ωの電流計を使って50 mAまでの電流を測定できるようにしたい。正しいのはどれか。
100 Vで送電する電力を、同じケーブルを用いて10 Vで送電する場合、送電ケーブルでの電気抵抗による電力損失は何倍になるか。
図の回路が共振状態にあるとき、抵抗器に流れる電流は何Aか。ただし、R=200 Ω、L=1.6 mH、C=100 μF、E=100 V(実効値)とする。
高周波信号の伝送で反射を防止する目的で使用するのはどれか。
誤っているのはどれか。
回路1と回路2に同じ負荷をつないだとき、負荷にかかる電圧Voutと流れる電流Iが両方の回路で一致した。回路2の電源電圧Eと抵抗Rの値の組合せで正しいのはどれか。
図の交流回路で、R、L,Cの両端電圧(実効値)がそれぞれ3V, 6V, 2Vであった。電源電圧E(実効値)は何Vか。
図の回路のスイッチSを閉じて 10ms後のVcに最も近い電圧は何Vか。ただし、スイッチを閉じる前、コンデンサには電荷は充電されていないものとし、自然対数の底eは2.7とする。
入力信号 Viの周波数が無限大になっても出力信号 Voが0にならない回路はどれか。
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