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ME2種 電気工学の関連問題一覧

関連ワード「電気工学」が付いた53問を、回数順にまとめています。

「電気工学」を過去問で確認

「電気工学」は電気工学分野の問題に関連するキーワードです。 問題ごとの解説を読み、同じ用語が別の回でどのように問われているかを比較できます。

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「電気工学」の関連過去問53問

第46回 午後 15 電気工学 直流回路

図のスイッチSを閉じてから20 ms後のキャパシタ両端電圧Vc[V]に最も近いのはどれか。ただし、スイッチを閉じる前はキャパシタに電荷は蓄えられておらず、自然対数の底は2.7とする。

図のスイッチSを閉じてから20 ms後のキャパシタ両端電圧Vc[V]に最も近いのはどれか。ただし、スイッチを閉じる前はキャパシタに電荷は蓄えられておらず、自然対数の底は2.7とする

正答: 4) 6.3
第46回 午後 54 電気工学 電磁気学

クランプメータは回路に生じる磁界を利用して電流を測定する。 クランプメータを用いてある装置の消費電流を測定する際に、適切なクランプの輪の通し方はどれか。

クランプメータは回路に生じる磁界を利用して電流を測定する。 クランプメータを用いてある装置の消費電流を測定する際に、適切なクランプの輪の通し方はどれか。

正答: 1) A(100 V 側のみ) / 5) E(0 V 側のみ)
第45回 午前 12 電気工学 電磁気学

帯電していない中空の導体球が真空中に置かれている(球内部も真空)。図のように、球の外側に正の点電荷を置いた。正しいのはどれか。 ただし、無限遠での電位を0 V とする。

帯電していない中空の導体球が真空中に置かれている(球内部も真空)。図のように、球の外側に正の点電荷を置いた。正しいのはどれか。 ただし、無限遠での電位を0 V とする。

正答: 4) 導体球の中空空間の電界の強さは0 V /m である。
第45回 午後 12 電気工学 直流回路

長さ10 m の導線X に直流電流5.0 A を流したところ、両端に1.0 V の電位差が生じた。同じ材質、同じ長さで断面積の異なる導線Y に25 A の直流電流を流したとき、両端の電位差が2.0 V になるようにしたい。導線Y の断面積を導線X の断面積の何倍にすればよいか。

長さ10 m の導線X に直流電流5.0 A を流したところ、両端に1.0 V の電位差が生じた。同じ材質、同じ長さで断面積の異なる導線Y に25 A の直流電流を流したとき、両端

正答: 4) 2.5
第45回 午後 14 電気工学 直流回路

図1の回路のキャパシタは2000 Vに充電されている。スイッチSを約5 ms間だけ閉じたところ、抵抗器の両端電圧VRは図2のようになった。抵抗器で消費されたエネルギー[J]はおよそいくらか。ただし、キャパシタの静電エネルギーは (1/2)CVc² で表せる。

図1の回路のキャパシタは2000 Vに充電されている。スイッチSを約5 ms間だけ閉じたところ、抵抗器の両端電圧VRは図2のようになった。抵抗器で消費されたエネルギー[J]はおよそ

正答: 4) 170
第42回 午前 16 電気工学 直流回路

図の回路において、スイッチSを閉じてから20 ms後の抵抗両端電圧[V]に最も近いのはどれか。ただし、スイッチを閉じる前のコンデンサは充電されていないものとし、自然対数の底eは2.7とする。

図の回路において、スイッチSを閉じてから20 ms後の抵抗両端電圧[V]に最も近いのはどれか。ただし、スイッチを閉じる前のコンデンサは充電されていないものとし、自然対数の底eは2.

正答: 3) 0.74
第42回 午後 16 電気工学 直流回路

図の回路のa-b間に素子を接続して、(A)のような正矩形波パルス(0-10 V)を入力したところ、(B)のような正矩形波パルス(0-6 V)が出力された。a-b間に接続したのはどれか。

図の回路のa-b間に素子を接続して、(A)のような正矩形波パルス(0-10 V)を入力したところ、(B)のような正矩形波パルス(0-6 V)が出力された。a-b間に接続したのはどれ

正答: 4) 4
第41回 午前 29 電気工学 交流回路

最大値10 Vの正弦波交流電圧を誘導リアクタンス2.0 Ωのインダクタに加えた。交流電圧の瞬時値が-10 Vのときにインダクタを流れる交流電流の瞬時値[mA]として正しいのはどれか。

最大値10 Vの正弦波交流電圧を誘導リアクタンス2.0 Ωのインダクタに加えた。交流電圧の瞬時値が-10 Vのときにインダクタを流れる交流電流の瞬時値[mA]として正しいのはどれか

正答: 3) 0.0
第39回 午前 30 電気工学 交流回路

正弦波交流電源に抵抗器、インダクタ、キャパシタ各1個を直列に接続した。各素子の両端の電位差(実効値)を測定したところ、抵抗器は10 V、インダクタとキャパシタはいずれも5 Vであった。電源電圧の実効値は何Vか。

正弦波交流電源に抵抗器、インダクタ、キャパシタ各1個を直列に接続した。各素子の両端の電位差(実効値)を測定したところ、抵抗器は10 V、インダクタとキャパシタはいずれも5 Vであっ

正答: 2) 10
第37回 午前 28 電気工学 直流回路

回路1と回路2に同じ負荷をつないだとき、負荷にかかる電圧Voutと流れる電流Iが両方の回路で一致した。回路2の電源電圧Eと抵抗Rの値の組合せで正しいのはどれか。

回路1と回路2に同じ負荷をつないだとき、負荷にかかる電圧Voutと流れる電流Iが両方の回路で一致した。回路2の電源電圧Eと抵抗Rの値の組合せで正しいのはどれか。

正答: 1) E=5 V, R=1 kΩ
第37回 午前 30 電気工学 直流回路

図の回路のスイッチSを閉じて 10ms後のVcに最も近い電圧は何Vか。ただし、スイッチを閉じる前、コンデンサには電荷は充電されていないものとし、自然対数の底eは2.7とする。

図の回路のスイッチSを閉じて 10ms後のVcに最も近い電圧は何Vか。ただし、スイッチを閉じる前、コンデンサには電荷は充電されていないものとし、自然対数の底eは2.7とする。

正答: 4) 6.3

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