Exam 42 PM

第42回 午後 問題解説

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第42回 午後 4 生体計測装置 心電計

図は意識消失を起こした患者のモニタ心電図(II誘導)である。所見として誤っているのはどれか。ただし、記録は標準紙送り速さ(25 mm/s)である。

図は意識消失を起こした患者のモニタ心電図(II誘導)である。所見として誤っているのはどれか。ただし、記録は標準紙送り速さ(25 mm/s)である。

正答: 4) 異常Q波の出現

焦点距離fの凸レンズを用いて物体をスクリーンに投影したところ、物体の1.5倍の大きさの実像ができた。レンズからスクリーンまでの距離はどれか。

焦点距離fの凸レンズを用いて物体をスクリーンに投影したところ、物体の1.5倍の大きさの実像ができた。レンズからスクリーンまでの距離はどれか。

正答: 4) 2.5 f
第42回 午後 16 電気工学 直流回路

図の回路のa-b間に素子を接続して、(A)のような正矩形波パルス(0-10 V)を入力したところ、(B)のような正矩形波パルス(0-6 V)が出力された。a-b間に接続したのはどれか。

図の回路のa-b間に素子を接続して、(A)のような正矩形波パルス(0-10 V)を入力したところ、(B)のような正矩形波パルス(0-6 V)が出力された。a-b間に接続したのはどれ

正答: 4) 4
第42回 午後 21 生体計測装置 心電計

心電図モニタにおける時定数の設定値を 3.2 秒から 0.3 秒に変更 したときに,心電図に現れる影響として正しいのはどれか。ただし,基線の 自動補正機能は使用しないものとする。

心電図モニタにおける時定数の設定値を 3.2 秒から 0.3 秒に変更 したときに,心電図に現れる影響として正しいのはどれか。ただし,基線の 自動補正機能は使用しないものとする。

正答: 3) 低い周波数の波形が歪む。

JIS T 1022で医用接地の接地極の抵抗Rは次式で計算される。R = 3 × 0.4B/√A。この式でBは土壌の何を表しているか。ただし、式中のAは建築物が大地と接触している部分の全表面積である。

JIS T 1022で医用接地の接地極の抵抗Rは次式で計算される。R = 3 × 0.4B/√A。この式でBは土壌の何を表しているか。ただし、式中のAは建築物が大地と接触している部

正答: 5) 抵抗率

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